ホ・オポノポノとイラクの子供絵画・写真展
昨日で、ホ・オポノポノのセミナーに参加してから1週間が経過した。
その間、ずっとクリーニングし続けている。
イラクの子供絵画・写真展を見てきた。
どんな内容かは見る前から想像できる。
よって暗にそれらから目を背けたいと思っている人であれば展示を見に行くということはないだろう。
私が足を運ぼうと思った1つの理由は、イラクの現状をさらけ出したそれらを目にすることで、それらをクリーニングできると思ったからだ。
爆破された建物や車両、焼け焦げ流血している死体の前にたたずむ子供の写真を見ながらクリーニングしていく。
ホ・オポノポノでは、「自分に起こる現実はすべて自分の責任」なのだ。
また、そう認識しないと、あらゆる問題は解決しない。
この日、イラクでの悲惨な現実は私の責任となった。
帰宅後、もらったパンフレットもクリーニングしていく。
[イラク 航空写真]
さて、私がイラクで起こっている現実に対してできる最善の行為はクリーニングだ。
ひたすら、ただひたすらクリーニングしていくことによって、それを許している記憶も消えていくだろう。
[参考]
マスコミには報道されないイラクの現実を知るには»イラク平和テレビ局 in Japan(有料:1年5,000円~)へ
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